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株式会社トーホー

上場 8142卸売業 ・ 兵庫県 ・ 従業員 2,540 人(2025 年度・EDINET(金融庁)) ・ 法人番号 1140001002071

41.8総合(100 点満点)
開示 9 項目・評価できた軸 5/6
同じ業種・規模の会社と比べた位置。50 点が真ん中
残業・休暇定着育児と両立収入会社の安定会社の成長
定着未開示のため評価なし
収入
44.2

この会社を他社と比べる面接で確認したいこと

ほかで調べる:Google で検索 ・ ニュースを検索(外部のサイトに移ります)

ひと目でわかる数字

帯の印は、同じ業種・規模の会社の中でその数字がどのあたりにあるかを示します(左ほど小さい値)。 数字の年度・時点と出典は各欄の下にあります。

月平均残業時間
18.2 時間/月
対象:基幹的な職種
卸売業 / 1000人以上(55 社)の中で長い方
有給休暇取得率
未開示
当サイトが使う公的データでは開示されていません
平均年間給与
680.4 万円
平均勤続年数
16.4 年
平均年齢 44 年
男性育休取得率
未開示
当サイトが使う公的データでは開示されていません
自己資本比率
35.7 %
卸売業 / 1000人以上(129 社)の中でやや低い方
2026年1月期EDINET(金融庁)有価証券報告書の経営指標等

※ 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は、有価証券報告書の提出会社(162 人)の値です。連結の従業員数 2,540 人の 6% に当たり、グループ全体の水準を表すものではありません(2026-01-31 時点・出典)。 対象がグループのごく一部のため、これらの数値はスコアの計算には使っていません(計算方法)。

働き方の制度

会社が女性の活躍推進企業データベース(厚生労働省)に、仕事と家庭の両立に役立つ社内制度として 挙げているかどうかです。制度があることまでで、使える人の範囲や頻度は分かりません。

「記載なし」は、この会社がデータベース(2026年9月25日時点)に挙げていないという意味で、 制度が無いとは限りません。

フルリモート、副業・兼業は、公的データに項目がありません。面接・面談で確かめてください。

面接・面談で確認したいこと

公的データで分からないことと、数字の定義に限りがあるところを挙げています。 公表されている数字は会社全体の平均なので、配属先の実態は面接や面談で確かめてください。

  1. 残業時間:配属予定の部署・職種の月平均残業時間(繁忙期も)
    月平均残業時間の 18.2 時間/月(2026年1月時点)は、卸売業 / 1000人以上(55 社)の中で長い方です。 出典:女性の活躍推進企業データベース(厚生労働省)
  2. 有給休暇:昨年度の有給休暇の取得率・平均取得日数
    有給休暇取得率は、当サイトが使う公的データでは開示されていません。
  3. 在宅勤務・フレックス:在宅勤務できる頻度(週何日まで)と対象の職種、フルリモートの可否、フレックスタイム制度のコアタイム
    テレワーク制度は社内制度として挙げられています(2026年1月時点)が、使える頻度や対象の職種は公表されていません。フレックスタイム制度は、女性の活躍推進企業データベースに記載がありません(無いとは限りません)。フルリモートかどうかは、公的データに項目がありません。 出典:女性の活躍推進企業データベース(厚生労働省)
  4. 離職率:直近 3 年の離職率(中途入社の人の離職率も)
    離職率は、公的なデータベースにこの項目がありません。
  5. 中途入社の人の定着:中途入社の人が 3 年後に在籍している割合
    中途採用者の定着率は、公的なデータベースにこの項目がありません。
  6. ハラスメント:ハラスメントの相談窓口と、相談があったときの対応の流れ(相談件数や、メンタル不調で休職している人の数を把握・公表しているか)
    ハラスメントの有無や相談件数は、公的データに項目がありません。報道の有無は、ページ上部の「ニュースを検索」から確かめられます。
  7. 男性の育児休業:男性の育児休業の取得率と平均取得日数
    男性育休取得率は、当サイトが使う公的データでは開示されていません。
  8. 育休からの復職:育児休業からの復職率
    育休後復職率は、当サイトではまだ取得していない項目です。
  9. 年収:入社する会社(グループ会社)の給与水準
    平均年間給与は有価証券報告書の提出会社(162 人)の値で、連結の従業員 2,540 人の 6% です(2026-01-31 時点)。 出典:EDINET(金融庁)

スコアの内訳

各指標を同業・同規模の企業の中での位置(0〜100 点)に変換し、軸ごとに重み付き平均しています。母数が足りないときは区分を広げるので、 指標ごとに実際に比べた区分を出しています(v1)。 点を付けられなかった指標も、理由を添えて並べています。

残業・休暇35.9 点

働く時間と休みの実態はどうか

定着評価なし

人は定着しているか

育児と両立21.9 点

育児と仕事を両立できるか

収入44.2 点

収入は世帯を支えられるか、男女で差はないか

会社の安定45.6 点

財務の体力はあるか、雇用は減っていないか

会社の成長61.2 点

事業は伸びているか、稼ぐ力はあるか

参考にする数値

次の数値は点数には使っていません。高いほど良いと言い切れないためです。業種や稼ぎ方によって桁が変わるので、 同じ業種の会社と並べて読んでください。

指標値決算期算出のもと出典
営業利益率3 %2026-01-31業績(売上高・営業利益)から算出EDINET(金融庁)
一人当たり売上高10,226.3 万円2026-01-31経営指標等と従業員数から算出EDINET(金融庁)

その他の開示されている数値

点には使っていない、開示されている数値です。

業績

決算期売上高営業利益当期純利益出典
2026-01-312,597.5 億円78.5 億円45.8 億円EDINET(金融庁)
2025-01-312,464.7 億円75 億円44.9 億円EDINET(金融庁)
2024-01-312,449.3 億円未開示36.1 億円EDINET(金融庁)
2023-01-312,155.7 億円未開示10.1 億円EDINET(金融庁)
2022-01-311,885.7 億円未開示3.4 億円EDINET(金融庁)

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